2013年5月アーカイブ


送信者 桜ニュータウン

桜タイムス5月号が発行されました。
今月は、ゴミの問題が大きく取り上げられています。

ということで、本文にもありますつくば市のゴミカレンダーとゴミの出し方ガイドを、桜タイムスと一緒に添付しておきます。

H25つくば市東地区ごみカレンダー.pdf
H25つくば市ごみの分け方・出し方ガイド.pdf

桜タイムス234号(5月号).pdf

送信者 桜ニュータウン

5月18日土曜日の午後、山崎響子さん・山崎智子さんのヴァイオリンとピアノコンサートがサロンさくら/広岡交流センターホールで開かれました。

山崎響子さんは、桐朋学園でヴァイオリンを専攻され、卒業後も国内外で活躍されていらっしゃる方。また、山崎智子さんは、お母上。響子さんのヴァイオリンとお母上のピアノとのデュオで演奏されました。

送信者 桜ニュータウン

とにかく、とっても穏やかであったかいコンサートでした。
プログラムは、エルガーの"愛の挨拶"から始まり、ヴィヴァルディの四季より"春"、バッハの"G線上のアリア"と続き、圧巻はバルトークのルーマニア民謡から6曲、その後は、クラシックを離れ、山田耕作の"からたちの花"シャンソンの"枯葉"などポピュラー音楽も演奏してくださった。

昔若かった頃の、恋の病に胸を締め付けられるような、あの感覚を思い出しました。
演奏会が終わっても、大きな拍手に応えて、アンコール曲"チャルダッシュ"を演奏していただきました。

その後、八代さんがお二人に感謝の言葉を述べられているとき、ちょっと大きな地震がありました。後でTVでみると宮城県沖で震度5強の揺れだったそうです。
それでも、皆さん落ち着いておられ、特に慌てる様子もなく、コンサートの後の心地よい雰囲気に浸っていた感じでした。
さすが、自主防災組織の八代さんです。みんなを慌てさせない。

ということで、そういうちょっとしたハプニングもありましたが、コンサートは本当に大成功でした。これからも、続いていくといいですね。

(文責 中村)


送信者 桜ニュータウン

今月の主な記事

■会長のご挨拶
「いつやるか?今でしょう!」のように、迅速に取り組んで、より一層住みよい桜ニュータウンにするように一生懸命やりますので、よろしくお願いいたします。
■今年度の活動方針
①今年度から街路灯のLED灯への交換工事の実施
現在、自治会所有の街路灯(蛍光灯)164灯をつくば市所有のLED灯へ、年間約10 灯ずつ交換していく。ただし、設置間隔は現状の30mから、市の基準である60mとなるので、明るさは半減する。一方、LED灯は市が設置するため、市の所有になり、電気代、修理費は市が全額負担することとなり、自治会の負担が大幅に軽減される見込みとなる。
②中央区のゴミ集積所をもう一ヶ所新設する引き継ぎ案の検討
③路上駐車を無くしていく。(路上駐車をゼロにする方向に対処策を検討)

■専門部からの報告
■各会から
■広岡交流センターから

桜タイムス233号(4月号).pdf